目覚まし時計で、早朝学習
アマゾンで目覚まし時計を買いました。
しかも2つ。。
朝4時に起きて、勉強する、あるいは本を読む。
そう決めたにもかかわらず、起きるのはたいてい5時半。。
これではダメ!
「東大家庭教師が教える頭がよくなる勉強法」(中経出版)の吉永賢一さんによると、生活の基盤ができていないと、勉強法を学んでも十分な成果が出せない。
そこで、まず生活力をつけるために、「複数の目覚まし時計を購入する」。
とにかく朝四時に起きる。
そのために、2つ時計を買ったのです。。
吉永さんによると、目覚まし時計は、
①秒針の音が出ない ②電波時計で、
③スヌーズ機能がついていて、④できれば、温度計、湿度計がついているもの
がよいそうです。
朝4時に起きるためには、できれば9時に就寝。
遅くとも10時までに寝る必要がありそうです。
とにかく実行あるのみ。
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