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Audible のコンテンツを iPodシャフルに追加する

audible.comでは、いろいろなオーディオブックをダウンロードできます。
このファイルはPC上で聞くだけはなく、iPodに転送することもできます。

まず、Audible Download Manager という専用のソフトを使ってオーディオブックをダウンロード。
ダウンロード後、それを iTunes に取り込む。
iTunes にインポートしたファイルを、iPodに取り込む。

以上のような操作が必要ですが、iTunes に取り込んだファイルを iPod にコピーできなくて困っていました。
こんなことで困るのがおかしいのかもしれません・・・; (´ `) ;
が、やっと解決!

audible のサイトを見ると、ファイルをデバイス(iPod)のアイコンに、ドラッグ&ドロップすればOK。
絵がサイトにありますので、いちおう貼り付けておきます。

Adding Audible Content to your iPod Shuffle (PC)
[Audible のコンテンツを iPodシャフルに追加する (PC)]


今回ダウンロードしたのは、"Noble Heart" というオーディオブック。
講演者のPema Chodronは、アメリカ人のチベット仏教の尼僧であり、著名なチベットの瞑想指導者チョギヤム・トゥルンパの主要な弟子のひとり。
副題は"A Self-guided Retreat On Befriending Your Obstacles"

視聴してみて、英語が理解しやすかったので購入しました。
アマゾンで購入すると7,000円以上もしますが、audible の "Gold Membership" なら14.95ドル。

オーディオブックは、一般に数時間以上の長さがあるものが多いです。
原書を確認しながら聞くこともできますが、長いだけに面倒。
聞いて楽しめないと、そのままお蔵入りになってしまう可能性が高い。
なので、必ず視聴してから購入するのがいいと思います。

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「ゲストが喜んでいる姿を見て、キャストが自分の喜びとすることができるかどうか・・・」

「PHP BUSINESS THE 21」(PHP研究所)

読書術と勉強法の特集がされていたので、買ってみました。

読書術では、本はすべてのページを読む必要はない
ただ、書かれていることを実践に移すことが大切。

勉強法では、朝の勉強が有効。
時間に余裕のある週末に勉強するのもいいけれど、勉強だけでなく、同時にリラックスする時間も大切にして精神的なストレスを溜めないように。
休日をあてにするのではなく、細切れの勉強でもいいから、平日の一時間、一時間半を大切にしたいですね。

それと、自分の好きなテーマを勉強すること。
今、流行っているから。経歴に箔がつきそうだから。
そうした損得で勉強する内容を決めるのは止めたほうがいい。

何か成果を出すためには、少なくとも十年は勉強し続けることが必要。
好きでなかったら、十年もの間勉強することは困難だから。


特集以外でも、目につく記事がありました。
㈱オリエンタルランド社長の上西京一郎さんに対する取材記事です。

東京ディズニーランドのサービス、仕組みをそのまま真似ることができなくても、その考え方のエッセンスを取り入れることは、さまざまな会社で十分に可能ではないでしょうか。

ほめる”ことで働く喜びと誇りを

-難しいのは、そうした教育をいかに日々の実践に活かしていくかです。


上西 まさにその通りです。
教育と現場をいかに結びつけるか。
課題はゲストが喜んでいる姿を見て、キャストが自分の喜びとすることができるかどうかです。


人間には本質的に、素直な気持ちで感動したいという欲求があります。
それは、ゲストもキャストも同じはずです。
ゲストの喜びが自身の働く喜びになり、誇りとなる。
それが仕事の質を高め、ゲストの満足度を増幅していくという好循環を生み出していく。


そのためには何が必要か。
キャストの誰もが気持ちよく働くことのできる環境が職場にあることです。


-キャストにとって働く満足度の高い環境がゲストの満足度につながっていくと。
そのような環境はどのようにすればつくり出せるのでしょう。


上西 キャストのモチベーションを高める方法は、いろいろあるでしょう。
TDRは労働集約型の産業であり、約二万人のモチベーションを常に高い水準に保つ必要があるが、一人ひとりの自律的な働き方への依存度が高いため、そんなに複雑ではありません。
キャストがよい仕事をしたら、それをきちっと認め、”ほめる”ことです。
自分の仕事が認められたら、誰しもモチベーションが上がります。
・・・
それをいかに組織の中に仕組みとして埋め込むかです。


-TDRではどのような仕組みを講じているのでしょう。


上西 たとえば、私は週末、パーク内を歩いて回り、キャストの仕事ぶりを見て、この人は本当に頑張っているなと思ったら、その場で一枚のカードを手渡します。
ファイブスターカード」といって、管理職社員がパーク内でキャストの素晴しいサービスやおもてなしを提供している場面をみかけたときに、賞賛のしるしとしてカードを渡す取り組みを行っているのです。


-上西さんはキャストのどんなところをみるのですか。


上西 キャストがゲストに商品を渡すときの笑顔とか、ひと言添える言葉とか、ゲストがそれに反応しての会話を楽しみながら買い物をしている姿とか、ゲストとキャストのあいだのコミュニケーションにとてもハピネスを感じるときは、カードを手に取っています。


-ファイブスターカードをもらえると、何か報酬が出るのでしょうか。


上西 金銭的な報酬はいっさいありません。
年に数回、パークの開園前か閉園後にほんの三十分くらい、ファイブスターカードを手にしたキャストのためのパーティーをマネジメント主催で開催します。
パーティーでは簡単な食事や彼らのためのショーを提供します。
私も参加したことがありますが、賞賛することの大切さを、逆にキャストから教えてもらいました。


ほかにも、キャスト同士でサービスレベルの高いと思えるキャストを投票し合い、選ばれた人を年一回、みんなの前で表彰する「スピリット・オブ・東京ディズニーリゾート」という取り組みもあります。
これも金銭的な報酬はありません。


「ほめられる」という体験を通じて働く喜びと誇りを感じ、ホスピタリティーの向上へつなげていくのです。

・・・・・・・


-「効率」も入っているのですか。
ホスピタリティーと効率はなかなか両立しにくいのではないでしょうか。


上西 ディズニーランドの創業者、ウォルト・ディズニーもいっていることですが、効率はセパレートされた別の概念ではなく、SCSEはすべて循環するという考え方です。
つまり、安全を心がけ、礼儀正しくていねいに対応し、すべてを最高のショーとして提供していくことが、結果としてもっとも効率を上げることになるのです。


何でもかんでも効率性を追求すれば、短期的にはもっと大きな利益を出せるでしょう。
しかし、他の部分で手間を省くと結果的によくないことが起きる可能性が高いとなれば、やはり手をかけなければなりません。


急がば回れではありませんが、ゲストにハピネスを感じていただくためにはどうすればいいのかをその都度考え、最善の判断と行動をとれば、ゲストの満足度が上がり、仕事の生産性は後からついてくる。
ひいては経営の効率も向上していきます。


・・・・・・・


-人と人との触れ合いを大事にするのがディズニーの理念ですから、自販機の導入は大きな話題になりましたね。


上西 「ありがとうございました」の言葉とともに商品をお渡しするのがディズニーの基本であり、また「困っているゲストに手を差し伸べる」ことこそコーテシーです。
・・・・・・・


-それはSCSEの指針にも合致しますね。


上西 この四月に社長に就任してから、私が社員にいったのは、変えることをタブー視したり、既存のものに触れないのはやめようと。
ゲストにとって何が最善か、すべてをゼロから見直してほしいと伝えました。


目にみえない体験価値を高めるのは、キャストのホスピタリティーのほかに、じつはもう一つあります。
それは新しいアイデアです。
これも”ほめられる”体験が新たなアイデアの創出を生み、ゲストの喜びに結びつくという好循環が回っていけば、TDRでしか得られない新しい体験価値がつねに創造されていくと確信しています。


-「PHP BUSINESS THE 21」2009年10月号より



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「奇跡の営業所」(森川滋之、きこ書房)

営業の仕事を嫌がる人は、案外多いのかもしれません。
自分も営業の仕事は、あまり好きではありませんでした。
迷惑がられたり、断られたりするのは、確かにいい気持はしませんよね。

相手の立場に立ってみれば、新規の営業は基本的に迷惑だと気づきます。
でも、それを意識して営業をすれば、励まされたり、歓迎されたり・・・。
そんなこともあります。

「奇跡の営業所」(きこ書房)は、実話だそうです。
とてもいい話だと感じる一方で、やはり成果を残すのは簡単ではないと感じました。

素人集団の寄せ集めが、あっという間に全国で百か所ある営業所の1位になる。
話としては簡単に聞こえますが、本を読んだから誰にでも明日からこのような成果を残せるわけではない。
結果を出すために行動するのは人間ですが、その人間の核となるもの、すなわち人間性を作るのは一朝一夕にはいかない
そう感じるからです。

本書の主人公のモデルは、吉見範一さん。

「こんな調子で今月は目標を達成できるのか」
まるで「お前は無能だ」と決め付けているかのような冷たく突き放した口調。
そんな小銭集めの競争心だけの営業は長続きしないといいます。

お客さまのお役に立てるということが実感できたときに、とても自然に思考回路のスイッチが切り替わり、何かが大きく変化し始めた。
自分が人の役に立てると知った瞬間から、たったひとりでも頑張れることを知った

そして、吉見さんは、これは仲間の役に立てるということでも同じだといいます。
その気持ちの強さが、チーム全体の行動となって現れる。

それが全国で1位になることができた原動力なのでしょう。
それは、単なる金勘定や根性論を超えたもっと大きな力なのだと思います。

アネゴは全員の顔を順番に見て、気持ちを落ち着けてから言った。
「ねえ。みんな。意地を見せてよ
私はいくつもの職場を渡り歩いてきたから知ってる。
あんないい所長いないよ
売り上げが上がらなくて怒られた人、この中にいる?
所長のやり方を押し付けられた人もいないでしょ?」


ロバさんが、さかんにうなずいている。
あの人がこんなリアクションをするなんて・・・。
アネゴはすこしびっくりした。


「ロバさんもオタクもマザーもクォーターもここに来るまで、自分が何かを売れるなんて想像もしてなかったと思う。
でも、所長の言う通りにやったら売れた。
すごい人なのよ。
その人が怒りもせず、押し付けもせず、上から言われたことも全部自分で受け止めてる
これにこたえないで、何にこたえるの
お願い、意地を見せて。
みんなでやり遂げようよ


アネゴは自分の声が震えているのに気がついた。
いつの間にか大粒の涙がほほを伝っていた。


「そのあと、マザーさんと近くの喫茶店で作戦会議したんです」
「うん」和人はもはや自分の涙を隠そうともしなかった。


「マザーさん、言いました。
しばらく個人はやめて、別々に会社を回ろうって。
そうでもしないとノルマは達成できないって」
「そうか。マザーが・・・」


「私考えただけで怖いから、一緒に回ってって言いました。
そしたら、怖いのは私も一緒
でも、二人で別々に回った方が確率が高くなるって」
「そうか」


「ホントに怖かった。
最初は、入り口にも行けなかった。
ひざがガクガクするんです。
でも、押さえ付けて何とか入った。
日本語苦手だから、受付の人にあやしがられた。
門前払いっていうの?
それやられました


想像しただけで、和人の目は赤みを増した。
怖かったんだね、ごめんね。
そういうのが精一杯だった。


でも、やって良かった
二十社断られたけど、飯田さん、話聞いてくれた
ねえ、椿森契約できたら、来月も一緒に仕事できますか?
「ぴったりなんだよ、クォーター。
椿森電器の100回線で、今月のノルマをクリアできたんだ。
君のおかげで、営業所は救われたんだ」


緊張の糸が切れたのだろう。
クォーターは、わっと泣き出してしまった。


・・・・・・・


それから二ヶ月後、もう一つの奇跡が起きた。


大企業を専門に営業していた「大口兄弟チーム」が、契約を次々に取ってきて、本当に日本一の営業所になったのだ。
しかも、三カ月連続一位という快挙を。


半年という約束だったが、どうしてもという本部からの引き止めで、和人は、さらに三カ月所長を務めることになった。
そして、十二月末。
和人の任期が終わると同時にマイラインのキャンペーンも終了し、全国の臨時の営業所はすべて正式に解散となった。


そのときに全員からとアネゴが渡してくれたのが、今も和人の部屋の一番いいところに飾ってある。
所せましと寄せ書きがされた二匹の豚を、和人は、元気ややる気がなくなるたびに取り出して見ている。


その後も、みんなからときどき連絡が来る


アネゴからは勤務先が変わるたびに葉書が来る
相変わらず派遣を続けている。
でも、その立場が、心の底から気に入っているのだそうだ。


・・・


マザーの息子はJリーグは無理だったようだが、サッカーの強い大学に推薦で入れた。
マザーはあれから保険の外交をやって、トップクラスの成績を挙げているらしい。


クォーターは通訳の仕事についた。
大会社から依頼が来てもひざが震えなくなったそうだ。


イケメンは本部のコールセンターで仕事を見つけたらしい。
人前に出る仕事のほうが絶対に成功すると思うが、それも人生だろう。


ジンジは、人事部に配属された。
適材適所だと和人はジンジのために喜んだ。
C市営業所のような職場作りをしたいと手紙に書いてあった。


タカシは、全国トップ営業の報酬と歩合を資本金にして会社を設立した。
部下に慕われているらしい
リベンジできたようだ。


ショージは、中堅の商社に就職できたらしい。
髪の毛をきちんと分けた写真が届いたので、最初は誰だか分らなかった。


ロバさんだけが消息が分からない。
でも、チベットにいるのは間違いない。
・・・


-「奇跡の営業所」(森川滋之、きこ書房)

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「どんな時代もサバイバルする会社の「社長力」養成講座」(小宮一慶、Discover)

この本は、コンビニエンスストアでたまたま見かけました。
著者は経営コンサルタントの小宮一慶さんです。

氏は1957年、大阪府堺市生まれ。
81年に京都大学法学部卒業。東京銀行に入行。
84年7月から二年間、米国ダートマス大学経営大学院に留学。MBA取得。

この本に何回も出てくる経営の原理原則のキーワードは、「お客さま第一」。

大多数の中小零細企業は、価格や品質(商品の特徴)で勝負することはできないと思います。
そこで、サービスによって差別化する。
お客さまに密着する戦略をとる。

お客さま第一」というと、簡単なことのように聞こえます。
しかし、小宮さんは、コンサルタントとしての長年の経験から、これができている会社はごくごく少数だと言われます。
たとえば、お客さまから電話がかかってきたとき、「○○はただ今、会議中です」と答えるのは言語道断。
社内で「お客さま」のことを「お客さん」とか「お客」と呼ぶのもダメ。

お客さま第一を徹底し、キャッシュフローを稼ぎ、それを将来のために人材や設備に投資し、さらに、財務改善に使うこと。
金融危機というこうした厳しい時代こそ、これらの原理原則を守ることが重要だといいます。

小宮さんの長年の経験・知識がぎゅっと詰まっている濃厚な一冊のように感じました。
私のように起業を考えている方、すでに開業していて忙しい方。
そんな方が何回か繰り返し読む価値のある一冊だと思います。

戦略レベルでは、他に、

実戦マーケティング戦略」(佐藤義典、日本能率協会マネジメントセンター)
ビジョナリー・カンパニー」(ジェームズ・C・コリンズ、ジェリー・I・ポラス、日経BP)
ビジョナリー・カンパニー② 飛躍の法則」(同)

これらも繰り返して読む価値があると思います。
というのも、戦術レベルの上位概念である戦略を理解しておくことは、どうしたことに時間や労力、費用を集中するかを考える際の指針になるからです。

「ビジョナリー・カンパニー②」については、原書と原書CDも入手してみました。
なかなか読んだり聞いたりする機会を持てないですが、本当に興味のある原書を一冊だけ選ぶ。
そして、その選び抜いた原書を読み、音声CDを繰り返し聞けば、その一冊だけで英語力は飛躍的に向上すると感じています。
というのは、構文にしても、語彙にしても、その一冊に出てきたものを身につければ、他の本でも足りる場合がほとんどだからです。

「ナンバーワンよりオンリーワン」などという歌が数年前に流行りましたが、まさか、あなたの会社は、「オンリーワン」を目指していたりはしませんか?
でも、その考え方はたいへん危険です。
・・・・・・・
わけも分からずに「オンリーワン戦略」などと言っている会社でうまくいったところは見たことがありません。
・・・・・・・


では、ナンバーワン企業であるためにはどうしたらいいか?
キーポイントは、この章の最初にお話ししたように、お客さまが求めているのは何かということを見極めること、そして、それを「徹底」することです。


大事なことは、たいていだれでも、どこの企業でも分かっているものです。
でも、それを徹底している企業、人となると、非常に限られます


たとえば、セブン-イレブンは、一店舗当たりの毎日の売上がライバル店に比べて二割以上多くなっています。
それが一万二千店舗ですから、売上高、利益で他のコンビニチェーンを圧倒するわけです。
では、なぜ、そうできているのでしょうか?


それが「徹底」の差だとわたしは思っています。


セブン-イレブンは、約一万二千店舗のすべてに、「品揃え、鮮度管理、クリンリネス(店の美しさ)、フレンドリーサービス」を徹底させていることで知られていますが、この「品揃え、鮮度管理、クリンリネス、フレンドリーサービス」がお客さまに求められていることは、他のコンビニ各社も十分に承知しているはずです。
ところが他社は、分かっていながらも、毎日二割以上もセブン-イレブンに差をつけられている。
それが「徹底」の差です。


何をやらなければならないかは、みんなよく分かっています
それを「徹底」できるかできないかが、ナンバーワンかその他大勢かの違いです。


これは、個人においても同じでしょう。
自分の仕事、勉強、人生は、どうしたらもっとうまくいくのか、そのために何をやらなければならないかは、みんな実はよく分かっています。
でも、それを実際にコツコツと努力し、徹底して継続する人はほんの一握りしかいない。
その一握りの人が、成功するのでしょう。


お客さまが何を求めているかを見いだし、それを徹底することです。
それによって、「オンリーワンよりナンバーワンでいたい」ということができる強い企業となれます。


-「どんな時代もサバイバルする会社の「社長力」養成講座」(小宮一慶、Discover)

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久しぶりに英文法の本を買ってきました。

今日、書店で、久しぶりに英語の参考書を購入してきました。
東大生が書いたつながる英文法 1週間で中学英語総ざらい」(Discover)という本です。
また後日に紹介させていただきます。

同書の高校英文法編(「もっとつながる英文法」)もありましたが、中学英語の方が出来が良い感じがします。
高校編はパラパラと見ただけなので、あくまで印象です。

10月25日に行われるTOEICの申込みをしました。
TOEICを受けるのは、4年ぶりくらいです。
できれば満点へ・・・。

というのは、会社を辞めて、TOEICを含めた英語の個別指導教室をしようか・・と思っているからです。( ゚д゚)
いちおう会社組織(法人)にして、不退転の決意でがんばろうかと・・・。
英語教室だけではなく、臨機応変にいろいろなことをしたいと思っていますが・・・。( ̄Д ̄;;

最近、更新が滞っていますが、読書自体は結構しています。
お勧めのいい本がありますので、また紹介させていただきます。

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